〜自分を“親友”として扱う〜4

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こんにちは
あなたの才能を見つける
しあわせクリエイター
神谷悠天です。

自分が嫌いなあなたへ
【自分を好きになる魔法の習慣】4

〜自分を“親友”として扱う〜

あなたには、大切な親友がいますか?

その人が落ち込んでいたら、
どんな言葉をかけますか?

失敗して落ち込んでいたら、
責めるでしょうか。

きっと、そんなことはしないはず。

「大丈夫だよ」
「よく頑張ったね」
「あなたはそのままで素敵だよ」

そんなふうに、
やさしい言葉をかけて
あげるのではないでしょうか。

一緒に涙を流したり、
そっと隣にいてあげたり、
その人が少しでも楽になれるように、
心を尽くすはずです。

では、あなた自身がつまずいたとき、
同じように
自分にやさしい言葉をかけているでしょうか?

私たちはときどき、
自分にだけ厳しくなってしまいます。
「もっとできたはず」
「なんでこんなこともできないの?」

そんな風に、知らず知らずのうちに、
自分を追い詰めてしまっていることがあります。

でもね、あなた自身も、
あなたの大切な人と同じように

やさしく、
あたたかく扱われるべき存在なんです。

つらいときには、
「つらいよね」
寄り添ってあげてください。

うまくいかなくても、
「それでもよく頑張ったよ」
認めてあげてください。

そして、何もできない日も、
「そんな日もあるよ」
微笑んであげてください。

自分を親友のように扱うことは、
自分自身との信頼関係を育てること。

心のなかに、
いつでも味方がいるという
安心感を育てることです。

今日から少しずつでもいいんです。
鏡の中の自分に、
あたたかいまなざしを向けてみましょう。

そしてこうつぶやいてください。

「あなたが私でよかった」って。

 

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